ブルボンのルマンド。
これ超スキなんです。
学生時代にこれのファミリーサイズ買って、バカバカ食べてました。
これにだけチョコ味が入ってますが、いつものやつの方がおいしいです。
クラッシュルマンドも食べました。
やっぱりフツーのがウマイ!
そしてこのルマンドスティック。
ちょっと細長くなりました。
食べた感じはまんまルマンド。
もちろんおいしい。
ただ、残念なことに一箱に八本しか入っていないため、あっという間に終わります。
物足りなーい!
とうとうファイナル三名が決まります。
しっかし、ここで落ちるのキッツイよなぁ。
コレクションまで作っておいて落ちたら、そのコレクションは日の目を見ることがないってことでしょ?
きっちり前回で三名に絞っておけばよかったのにね。
今回の審査対象はコレクションにマッチしたウェディングドレス。
しかも、到着してからさらにブライズメイドのドレスも作れ、と。
みんな動きが止まってましたね。
そしてできあがった作品は…。
リアンのはもうすごい好きです、コレ。
波をイメージした曲線が歩くたびにヒラヒラして超キレイ。
ブライズメイドのドレスもマッチしてるし、色もいい。
コルトのは、あんまりウェディングドレスに見えないんだよね。
色のせい?
ブライズメイドのドレスは前回のドレスによく似てる気がした。
ケンリーのドレスは丈が短いのね。
さすがにウェディングだとプリントはなし。
ブライズメイドのバルーンなドレスも可愛いし、こっちのほうがケンリーっぽいかな。
ジェレル。唯一残った男性。
私好きだったんですが、審査員には受けが悪い。
ブライズメイドのドレスも色がキレイだと思ったのに老けて見えるとかなんとか。
ということで、まずリアン、ケンリーがファイナル確定。
うーん、審査員ってやっぱりケンリーを残したかったんじゃないかって気がするね。
ここ最近スレスレだったのにね。
ファイナルに残るのはコルトかジェレルかで、残念ながらジェレルが落ちてしまいました。
私的にはコルトの方がダメだったんだけど。
ま、でもこれまでのコルトの作品は審査員の受けも良くて、ファイナル三名には入りそうな気がしてたから順当ってとこでしょうか。
今回おかしかったのはリアンと自転車に乗るティムですかね。
ティムは自転車ってガラじゃないですー。
ケンリーってデザイナー内でも嫌われてるんですね。
ファイナルに残るべき三人は誰か?の問いに、ケンリー以外はケンリーを含めなかったという…。
ここ最近、ケンリーの作品はワーストに入ることが多く、審査員にも酷評されがち。
でもケンリーはそこで殊勝になるわけではなく、真っ向から対立してみせる。
実際のクライアントにもそんな態度を取るのか?って散々言われてるのにね。
それでもこれまで残ってきたってことは、作品自体はいいものってことだよね。
コルトあたりは、「ガキめ!」って思ってそう。
植物園で撮影した写真を元にドレスを作るのが今回のテーマ。
ファイナル三名ってプレッシャーは相当のようで、審査の時はみんな涙、涙。
その分守りに入ってしまったのか、どのドレスも地味でしたね。
優勝はジェレル。
ここ最近よく優勝してますね。
で、気になるファイナル三名は……なんと、決着つかず!
今の四名でコレクションを作る、と。
これってシーズン4とほぼ同じ展開じゃない?
4はラミとクリスに勝負させて勝った方がファイナル三名に入れることになったけど…それもなしとなると、審査員甘い気がするなぁ。
何より、ジェレルが優勝した意味ないよね。
シーズン5もあと二回で終わり。
今シーズンはデザイナー全員を集めて感想を聞くってやつはないのね。
先週から見始めました。
これがとってもおもしろい!
何がおもしろいってねぇ、竹下景子でしょ。やっぱり!
水木しげるの妻が主役で竹下景子は水木しげるの母親役。
つまりお姑さんですね。
このキャラがキョーレツ!
でもって竹下景子の旦那さん(主人公のお舅さん)が風間杜夫。
モルダー、老けたわね…と思いながら見てます。
(テレビ放送時のモルダー@Xファイルの声は風間杜夫)
ちょうど結婚式をあげたところなので、これから二人の生活が始まります。
二人はお見合いで初めて会って、その5日後に結婚で。
会って一週間にもならない人のところにお嫁に行くって今では考えられないようなことですよね。
お見合い前に「良いご縁でありますように」ってお祈りするのも納得です。
私はどっちかっつーとテレビ小説は、現代物よりちょっと前のものが好きですね。
芋たこなんきんとか、純情きらり…はもっと前か。
矯正器具がついてから、早くも2年が経ちました。
正直「え、もう?」って感じです。
矯正器具がすっかり体の一部のような状態になりました。
ワイヤー交換のためにちょっとはずした時でさえ、物足りないような、心許ないような気分になります。
2年前は早くはずしたくて仕方なかったのにね。
ここんとこしばらくブログに書いてませんでしたが、別にサボってたわけじゃないです。
ワイヤー変わるぐらいで、特筆すべきことがなかっただけです。
今回もワイヤーが変わりました。
ただし、いつもとちょっと違いますよ。
上のワイヤーは手術前の最後のワイヤーになりました。
下は奥歯にまだ隙間があるので、それを手前に寄せる。
ってことは、それが寄ったら手術!??
うわー、なんかリアルになってきた。
6月下旬に横浜行くので、そこははずしたいなー。
あとは、半年に一度の写真撮影。
次の撮影のときにはどうなってるかな?
残りあと5人。
ジェレル
スウェード
ケンリー
コルト
リアン
スウェードはこれまでの勝ち残り方が、なんとなく「可もなく不可もなく」っぽい。
なのでファイナルには残れなさそう。
私の予想するファイナル3人は、ジェレル、コルト、リアン。
ケンリーの作品はかなりパターン化していて、得意としない分野だとまるでダメとか審査員に言われちゃってるので、ファイナルは厳しいかなぁと思う。
というわけで、今回で5人から4人になるわけですが…。
音楽をテーマに、デザイナー同士の服を作るのが今回の課題。
好きだったのはコルトが作ったスウェードの服。
やっぱり優勝しましたね。
ケンリーが作ったリアンの服は、リアンの細さが出ていていいと思ったのに、審査員にダメ出しくらってました。
プロから見るとダメなのね。
同じくリアンの服も審査員的にはダメらしい。
ファッションって難しい…。
脱落者はスウェード。
これまでは、よほど悪くないと落ちなかったのに、無難すぎると落ちるようになりました。
人数がしぼられてきたって感じがします。
次回予告ではみんな涙!
特にコルトが!!
どーなるんでしょ!?
大学を卒業したばかりの女性をイメージチェンジし、デキる女性に見せるというのが今回のテーマ。
クライアントはその女性本人とその母親。
クライアントによって仕事のしやすさってまるで変わってくるみたいですね。
シーズン4のクリスチャンはクライアントとのセンスの相性が悪すぎて落ちかけましたからねー。
優勝者は今回もジェレル。
あの服は確かにキレイだし、着てみたい!
デキる女に見える!!
しかし、あの子がモデル体型だから似合うんだろうなぁ。
リアンの服は好きでしたが、審査員の受けはイマイチ。
クライアントが難色示して路線変更した結果なのですが、最初のままだったらどうなのかな。
審査員たちはリアンの服は好きそうなんだよね。
残念ながら脱落したのはジェイ。
スーツとしてはアリだと思うんだけど、「仕事ができる=スーツ」っていう考えがダメと判断されたのかも。
しっかし、毎度ながら審査員はキツイね。
スウェードの服も酷評されてましたが、ニーナの「この服にはいろいろ問題がある。これ以上なにも言いたくないわ」ってのは怖いぐらい。
また、吹き替えの人の声がドスがきいてるしね。
あと、作品発表時のハイジの服は、ラミっぽいなぁと思いました。
と思ってランウェイブログ見てたら、同じようなコメントの投稿があった。