ティーダさんとお出かけ

愛車・ティーダさんとのお出かけその他もろもろ…

しげっちょ氏が亡くなってもう10年です。


こないだ同級生が事故で亡くなりました。
こうして少しずつ身近な人がいなくなってしまうんだなー。

SIMWという格安SIM各社の通信速度比較サービスが始まったそうです。



これすごいわ。
昼の12時になるとガックーーーーーンとスピードが落ちるので、他社ってどうなんやろと思ったら似たり寄ったりなんですね。

サイトによると下りで最大682Mbps出るそうですが、このグラフではMAXが21Mbpsになっているのがなんとも…。
(そしてそれを超えられていないのが…)

こないだなんて昼は1Mbpsも出てませんでしたからね。
昼で3、いやせめて2Mbpsぐらいは安定して出てくれるといいんですけど。

ファインディング・ネバーランウェイ

「ファインディング・ネバーランド」という、ピーターパンにまつわる?ミュージカル?を見て服を作るのが今回のテーマ。
なぜファインディング・ネバーランドかというと、ハイジが見て良かったからですって。
私情ですね(笑)

とうとうリンジーが脱落しちゃいました。
「良かったのは色だけ」と言われた色のドレスがなぁ。本当に色だけでなぁ…。
あのネックラインにする必要があったのかなぁ…。
かわいい子だったのになぁ。

もう一人やばかったのがローリー。
「これ作りたい!」って明確なビジョンがあったっぽいのに、どうしてあの形になってしまったのか…。
あれは(スカートの長さは別として)、本人が思い描いていた通りのものだったのか、時間がなくて完成しなかったのか、それもわからなかった。
トップスもあのシルバーの生地を何枚か重ねたらニップレス付けなくて良かったのでは…。厚みがありすぎて縫えないか?…いや、それ以前にモスリン付けたら…って言ってもしゃーないけど!完成形が見たかった…!!

アシュリーもワーストグループに入っちゃってました。
ティムも「いい!」って言ってたのに、なんでワーストになっちゃったんだろう。
迷ってたのが出ちゃった?これも「色はいい」と言われた一着(笑)

脱落免除のケリー姐さんは、ナイトガウン的なやつ。
70年代とか60年代とかぽくてステキ。

エドモンドのが一番好きだった。
「雲をまとってるようにしたい」的なことを言ってて、本当にそれっぽいのができてるのがすごいと思った。
ボリュームありの上着に対して、スリムな服。バランスも良かったけどなぁ。

しかし、キャンディスの服はランウェイで見た瞬間に「あ、これが優勝やな」と思いました。
色は黒なんやけど(というか、キャンディスが黒以外使ってることはほとんどない)、何ていうか…どことなくファンタジーっぽい。登場人物が着てそうな服で、なおかつ完成度が高い。審査員もキャンディス一択だったんじゃないかなぁ。


今回、やる気を見せたスワップニルさんは、普通に合格。
「今回は本気出す」と言ったのに可もなく不可もなくで、残念でした!

懐かしのテクノロジーを再生!

ということで、またまた異素材の回です。
青いLANケーブルとかメッチャあるんやけど、懐かしのテクノロジーなの?
現役でバリバリ使ってますけど(笑)

と、いざ作業が始まったらジェイクがリタイアします、って!
愛犬を安楽死させないといけないからって。
プロジェクト・ランウェイにはまた挑戦できるかもしれないけど、亡くなるのはね、二度と立ち会えないからね。
残念だけど、その選択は間違ってない。

で、それぞれの作品ですが。
アシュリーの服が好きだったなぁ。
フィルムを現像してその写真を貼り付けるとか、異素材かどうかはちょっと疑問だけど、あのパステルカラーっぽい色が美しかった。
シルエットも美しかった。

優勝したのはケリー。
ジャージ着てコンビニ前にいそうな気合の入ったお姐さん。ピアスがデカい!
パイプ?を金属片にして、ひたすら貼り付ける。
誰かが言ってたけど、本当に刺繍みたいに見えて高級感が出てた。
あれカットするの相当手を痛めそうなのになぁ。

普通に合格だったローリーのは基本マウスパッドだったんだけど、ペイントを施してて一瞬マウスパッドに見えないのが良かった。

同じくマウスパッドを使ったエドモンドは、肩のところを細かくカットしてフリンジ風にし、キーボードのキーを裏返して貼り付けることで、なぜかエレガントになってた。
エドモンドマジック。すごい。

脱落したのはジョセフ。
まあ、あの作品では妥当かなーと。
肩紐はLANケーブルそのまま。服部分は寂しいからマウスパッドを貼り付けただけ。
デザインにしてもシンプルすぎて、ランウェイで見た時点でアウトやと思ってしまいました。

もう一人ダメだったのがリンジー。
Macのキーボード貼り付けてたときは、(Macだから?笑)そこそこおしゃれに見えてたのに、ランウェイで完成形を見ると…!
あれ、スカート部分がダメなんだと思う。CDケースをひたすら貼り付けただけって、なんだろう、一瞬ティッシュみたいに見えてしまった。
ニーナが、「素材が素材すぎてダメ」と言った一言に納得。
ちょっと工夫が足りなかった感じ。

あと、スワップニルが途中でやる気をなくし、すごいデザインだった上半身に比べ下半身は土台のモスリンをペイントしただけ。
やる気がなくなったのがすごいわかるwww
あれ、上半身のケーブルをうまいことつなげてスカートにすれば上位だったんじゃないかなぁ。惜しいなぁ。


今シーズンは公式サイトでも解説がないし、海外ドラマブログも6月30日で閉鎖されちゃうし、段々縮小されていくのが残念。
せめて優勝者と脱落者の服ぐらい掲載してくれたらいいのになぁ~~~。

すでに始まっちゃってたので、まとめて。
あ、ちなみにシーズン13はキニを応援してました。



高級万年筆を買ってしまいました。

PILOTのCustom Heritage 912 FAニブです。


FAはfalcom(フォルカン)といって「超ソフト調毛筆の筆跡」らしいです。
falcomだとファルコンじゃないのかと思うんですが、フォルカンらしいです。んー、まだまだ素人ですね。




インクは竹炭を入れてみました。


コンバーターが付いてるので、すぐに好きなインクを入れることができます。
ネットで検索したらほとんどの人が青系インク入れてたので、ワタクシはあえて黒系を。

この万年筆は少し筆圧をかけるとペン先が開いて、太い字がかけるのですがあんまり開かせ過ぎるとすぐダメになるとネットにあったりもしたので、恐る恐る書いてしまいます。
そうなると強弱つかないから、このペン先の醍醐味がイマイチ感じられません。
難しいわー!

しばらく練習ですね。

インクはすごくキレイに出ます。
どこぞのドイツ製さんとは全然違う!!

ハリー・ポッターでハーマイオニーを演じたエマ・ワトソンがベル役ということで、見てきました。
だって、イメージピッタリですやん?
ガストンもガストンだったし、王子もオッサンじゃなくてイケメンだったし。

内容としては、ディズニーアニメの美女と野獣がそのまま実写になった感じ。
本編後に公開された短編の内容も少し盛り込んでくれてて、ちょっと嬉しかった。

燭台の人はユアン・マクレガーなんですね。
ジェダイの騎士やら燭台やら、なんでもやる人だなぁ。

最初の方の野獣の部屋は暗いんだけど、それでも見やすかったなぁ。
暗くてどこに何が写ってるのかわからないってことはなかったから、さすがディズニーって感じ?


ベルを帰らせたあと、一人でベルへの想いを歌い上げるシーンが個人的に良かった。
ギリギリのタイミングでベルが去って、バラが散るまでにベルが戻るなんて無理だとわかっていてもそれでもベルを待つっていうふうに野獣が変化したのがね。

愛し愛されることも大事かもしれないけど、野獣があんな風に一途な気持ちを持てるようになった時点で呪い解いてくれてもいいような気がした。


王子が野獣にされたのって、村の人みんな覚えてないことから昔々の話なのかと思ったけど、時計の人とか奥さんと再会してたしなぁ。
そんな前のことじゃないんだね、って思っちゃいました。

今度はアニメーション版と見比べたいなぁ。

About this blog

Blog Archive

E1GP

Powered by Blogger.