いやぁ~、カズのシュート素晴らしかった!!もちろん、代表側の得点も。こういうチャリティマッチが増えるといいのにね。野球とか。 at 03/29 22:06
徒歩通勤時のアプリ。
Nike+iPodにするか、Nike+GPSにするかでしばらくNike+iPodを使ってました。
ウォーキングなのにランになるのは相変わらずです。
未だにウォーキングにする方法がわかりません。
しかもNike+iPodの場合、一定の歩幅で歩かないときちんとした距離が出ないんですよね。
日によって「今日は歩幅広げて歩こう」って時だってあるでしょう。
それができない。というか許されない。
大股で歩いて調整→小股で歩くと距離が違うので再調整
正直これが面倒クサイ。
しかも、調整はワークアウト直後しかできないんですよ!
なんでこんな意味不明な制約を設けるんでしょうか?
使いにくい(改善して欲しい)点は以下のとおり。
・ワークアウトの種類を選べるようにして欲しい
(みんなが走ってるわけじゃないんです)
・調整はいつでもできるようにして欲しい
・信号待ちのときに勝手にワークアウト休止にするのはやめて欲しい
(休止になるまでの時間を設定できるようにして欲しい)
・ワークアウト始めた時に音楽の音量が小さくなるをどうにかして欲しい
(というか、これはむしろバグ!)
最後のに関してはNike+GPSも同様。
他のアプリはときどきアップデートしたりするんですが、これはそういうのないのかなぁ。
矯正を始めて早3年。
ようやくゴールが見えるところまで来ました。
あとは、その前に立ちはだかる最大にして最強のハードルを越えるだけです。
決戦日は4月27日。
(なにげに一ヶ月切ってるんですよね~)
それが終われば約半年の微調整ののち、矯正器具がはずれることになります。
手術までに、
・手術用の検査
・手術の詳しい説明(希望すれば家族も)
・手術前日に最終検査
をこなさなくてはいけません。
手術後はメチャクチャ顔が腫れてしんどいそうですが…
それは今考えないようにします!
どうか無事終わりますように!
でもってあまり痛くなりませんように!!
行ったところをいろいろと。
黒潮本陣(サイト)
日帰り入浴もできる温泉宿です。
久礼まで高速が開通したので、無料のあいだに行ってきました。
ここの温泉は超しょっぱいです。
湯船ではしゃいでいた甥っ子の口にお湯が入ってしかめっ面になってました。
入浴後にレストランで食事。
塩たたきはオススメ。
大正市場(通販サイト)
晩のおかずをゲットしに行きました。
うつぼの唐揚げと魚。
ここの市場はすっかり観光地になってます。
活気があっていいですね。
いちごスイーツのお店「風工房」はいっぱいだったので通過。
道の駅「あぐり窪川」
お米アイスを食べる。
姪っ子・甥っ子は爆睡中でした。ごめんねぇ~~。
翌日。
アンパンマンミュージアム
姪っ子・甥っ子は大はしゃぎ。
私は車でお留守番。
温泉カフェ「湖畔遊」
ずっと来たかったんです、ここ。
温泉でカフェですよ!
と思ったけど、お昼どきだからメチャ人多い。
ホームページもなさそうなのに、なんでこんなに人が来るんだ…。
注文してから1時間ぐらい待ってたかも。
お料理はおいしいだけに…残念。
小さい子どもがいると、あんまり長い時間は待てませんよねー。
あと、パスタセットを頼んだのですがペペロンチーノで、鷹の爪が大量に…!!
これまた子どもは食べられません。
うーん。
いいところなんですけど…子ども連れだとちょっと…かなぁ。
時間帯と選ぶメニューにもよるかぁ。
温泉は源泉かけ流しと書いてました。
しょっぱくはなく、少し黄色でとろみがあります。
岩風呂と檜風呂が日替わりで男女入替え。
近くにあった「ぷー・タロ」も気になります。
今度はこっちかな。
ぽっちり堂(通販サイト)
嶺北の
田舎
里山にあるカフェ。
ここもずっと来たかったところ。
以前にショウガクッキーを食べましたが、素朴な味でついつい手が伸びます。
今回はケーキセットをいただきました。
ドリンク+ケーキで50円引き。
ケーキプレートはケーキ三種+クッキー+コーヒーor紅茶で980円。
かなりオトク。
ドリンクはいちごミルクにしました。
甘さは超控えめ。
シロップづけのイチゴが沈んでます。
これはウマイ!
ケーキは文旦のチーズケーキ。
酸味がイイ感じに効いてます。
えーわー。このお店…。
二階は座敷のようになっていて、絵本もあるので子どもが来ても大丈夫。
こういう配慮ってウレシイですよね。
ランチもぜひぜひ食べに来たいです。
しかし、こんなど田舎里山にあるのになんでこんなにお客が多いの???
カプコンのゲーム。
DSの移植版だそうです。
アプリ版のサイトはコチラ。
ある晩、殺された”私”はゴーストとなり、自分が殺された理由を探る。
そしてその理由を探っていく中、別の事件が自分の死に関わっていることを知る…。
ゴーストは「トリツク」でモノにとりつき、「アヤツル」で操作、「モドル」で「死」の四分前に戻ることができます。
なので、「死」の前に戻り、モノにとりついて操って運命を変えていくっていうのが大まかなゲームの流れ。
この「トリツク」でトリックを行うっていう発想というかセンスというか、これだけでもナイスなゲームな感じがしませんか?
加えて、ストーリーも操作性もゲームとしてのアイデアも素晴らしいと思いました。
グラフィックも音楽もキャラクターも好き。
ストーリーは一本道、トリックの解は一つなので、後半になるほどやらされてる感は強いですが、トリックが成功したときと、謎が解明されていく爽快感はかなりのもの。
全十八章。
二章までは無料でダウンロードできますので、ぜひ。
ただし、そこまでやっちゃうとラストまで突っ走るしかないw
しかも、三章からは有料…と。
うまい販売の仕方です。
あと、さまざまな名称が死にまつわるものというのも面白いと思いました。
シセル=死せる
リンネ=輪廻
カノン=観音?
エンマ=閻魔
エイミン=永眠
などなど。
カタカナで書くと普通の名前に見えるから不思議ですね。
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