ティーダさんとお出かけ

愛車・ティーダさんとのお出かけその他もろもろ…

年配の女性のために服を作る。

クライアントに意見を入れつつ自分を出しつつの回ですね。
過去シーズンでも必ず苦戦する人が出てるので、今回はどうなることやら。
第10シーズンではヴェンが「リアルじゃない」とか暴言吐きまくりだったのは記憶に新しいところです。

素人モデルさんだとやはりサイズ感がマチマチだから苦戦するんですかねぇ。
採寸してるのに合わないってどういうことなんだろうといつも思う。
あれはやはり採寸ミスなんでしょうか。

さすがに今回は暴言吐くような人はいませんでしたけど、ベンジャミンの作った服はキツキツで、なんつーか服が暴言を吐いてるような…。
なんであんなにきつかったんでしょう?
採寸ミス?裁断ミス?

あのおばあちゃん可愛らしくて、弁護もしてたのに…ベンジャミン脱落しちゃいました。
服のデザインとか色とか結構好きだったのに。
キツキツでさえなければ…。


優勝したのはスタンリー。
スタンリーのクライアントの人は作ってもらったスーツを格好良く着こなして、優雅にランウェイを歩いてました。
あれを見た時から優勝だなと思いましたね。
格好良かったもん、あの人。
スーツの色も暗すぎず、派手すぎず、バッチリ似合ってました。
ああいうのみんなに作って欲しいよね。今後のためにも。


今のところ個人的優勝候補はダニエル、ラヤナ、ミシェルかな。
パトリシアが変わったもの作るので、残っていってほしいなと思います。

カントリー歌姫のミランダ・ランバートのために服を制作する。

これまでの大きく2チームではなく、2人ずつの6チームで競い合う。
そこまでするなら無理にチーム戦にしなくていいのに…。

今回も来ましたね。ステージ用衣装。
遠くからでも目立つ&動きやすい衣装にする必要があります。

というわけで、フリンジ使ってるチームが多かったですね。

今回はカントリーということで、ステージ衣装といえどもロックすぎずというのが難しかったと思います。


優勝したのはフリンジ使用のリチャード。
アマンダもフリンジ服だったけど、リチャードのほうが光る素材が使われててよりステージ向きに。
裏地用の生地がなくて危うくスケスケドレスになるところだったのに、たまたま買っていたmoodのTシャツを使うという機転を見せ優勝をゲット。
いやーーーーー、買っといて良かったね、ホント。


脱落したのはマシューなんですが…黒一色の衣装で作っちゃったもんだから、ステージ衣装には地味すぎるとダメ出し。
やっぱりなぁ。
ランウェイで見た時私でもアカンと思ったもん。

同じチームのミシェルもネックレス?が「大きなよだれかけ」と批判されていた。
他にもいろいろダメ出しされてたけど、ミシェルは「狙ってやってるんです!」とへこたれない。
強いわ~、この人。


個人的に納得いかなかったのがダニエルのワースト入り!
ゴージャスでいいと思ったのに、ニーナからは「あなたがこんなもの作ったなんて信じられない!」と言われてしまう。
そんなに悪い?このドレス??

ワースト入りするほどじゃないと今でも思う…。

今回はプロジェクト・ランウェイお得意の異素材を使って服を作るのがテーマ。
さらに一捻り加えて花屋と金物屋で購入したアイテムで制作せよ、とのこと。

「ドリーム・チーム」が連敗で人がだいぶ減ってしまったので、花いちもんめ状態で「自分らしく行こう」からメンバーを二人引き抜くことに。

選ばれたのはラヤナとスタンリー。
あーーーーーラヤナ引き抜いちゃうのか。
いいところに目をつける…。

それだけでは不公平なので「ドリーム・チーム」からも一人「自分らしく行こう」に移動することに。

選ばれたのはミシェル。
うん、ナイス判断だと思う。
「ドリーム・チーム」の中ではミシェルが飛び抜けてる気がする。


「ドリーム・チーム」に移動したスタンリーは早速手腕を発揮。
チームで統一性を持たせようということで、方向性を決める。

途中のティムチェックでも「ドリーム・チーム」は統一感があって素晴らしいとべた褒め。
こういうのがチーム戦のいいところだよね。

逆に「自分らしく行こう」は自分の作りたいものを作る感じで統一性皆無。
ティムに相手チームとの差が歴然としている!と言われ、急遽テーマをこじつけるものの…厳しい感じ。

完成してランウェイを歩いてるのをみても、「ドリーム・チーム」のは統一感があって美しかった。

優勝したのはサマンサでした。
確かにネットの間に葉っぱを入れたスカートのアイデアは良かったと思うけど。
思うけど!私が一番好きだったのはラヤナの服!!!

なんであんなに可愛くなるんだ!
なんていうかこう…妖精のような?ファンタジーっぽい。でもかわいい。


負けた「自分らしく行こう」チームで脱落したのはなんとジョー!
あの服のどこがアカンのや…。
ゆったりしたシルエットで「コートじゃないの?」って指摘があったけど、コートでもいいじゃん。

作ってる段階でテンパってたのはアマンダで、ジョーのアドバイスでいい感じの服になったのに、そのジョーが落ちてしまうとは…。

「今回はどれも素晴らしかった!」って言ってるんだから脱落者ナシでもよかったのに…。



ジョーは確かニット作るのが得意な人だよね。
もっとニットな服見たかった…。残念。

今回はハイジがプロデュースする香水にあった服を作るのがテーマ。
テレビCM用4着とPRイベント用2着を作成し、それぞれで優勝者が決定する。
つっても優勝チームの中から選ばれるんだよね。
負けたチームにすっごいいいのがあってもチームとして勝たないと選ばれないんだから、その辺どうなの?って感じ。

チームの中でもソロで制作したり、コンビ組んだり。
ラヤナとケイトはピンクの土台に黒いシースルーを重ねてドレスを作ってた。
ピンクにラヤナはいい顔をしなかったけど、黒いシースルーでうまいこと色が抑えられてて可愛かった。

ただ、このモデルさん…細すぎてなぁ………。
どんな服もダボついてるように見えてしまう。

高得点だったので、優勝するならどっち?とハイジに聞かれ…ラヤナは迷わず「ケイトです」と。
いい子だなぁ。美人だしなぁ。
ケイトも美人だからこのコンビは見てて和む。


もう一人優勝したのはダニエル。
ベルト下のタック?ドレープが美しい。

作ってる途中で素材買い忘れに気づいたけど、パトリシアがレザーを提供してくれたのでした。
パトリシアがいなければ優勝してないよね。

ダニエルのモデルさん、卓球ユニフォームの回でも思ったけど、セクシーじゃないですか?


他にインパクトがあったのはパトリシアの服かな。
レザーを◇にカットしてそれをつなげた服。
ハイジのナイスバディを活かす服ではない、ストンとしたシルエットだったけど他と違っていておもしろかった。


脱落したのは「ドリーム・チーム」のシンディ。
早いうちに脱落しそうな感じがしてた。

今回は生地選びでダメ出しされてましたね。
確かにあの無駄に光沢がある服はゴージャスかもしれないけど、服にばっかり目がいってしまいそう。フィットもしてないし。


優勝した2着のドレス、ハイジが着てるとこ見たかったなー。

卓球クラブ「SPIN」のユニフォームを作成。
ウェイター、ウェイトレス、ボールボーイ分の5着を作成する。

今回のハイジの話しぶりからするとチーム編成変わることもありそう。

「自分らしく行こう」は共同作業したり、一人で作ったり様々。
パトリシアは目立たないパンツ作成が分担で、そこでいかに自分をアピールするか悩み、お店のロゴを配置しようとするがティムに「まずはチームの勝利を考えること」と止められる。
ティムの言うことって、本当に真っ当だよなぁ。
自分を抑えてもチームが勝ったらとりあえずは落ちないもんね。

ドリームチームは服としての統一感がないとティムからの指摘。
本当、チーム仲は悪くないのになんでまとまらないんでしょう。

審査員は卓球クラブ「SPIN」のオーナー、スーザン・サランドン。

まずは「ドリーム・チーム」からランウェイに登場。

ミシェルのでっかいポッケは好き。前回のワンピはおんぶ紐がくっついてるみたいで好きじゃなかったけど、今回のはクライアントの欲しい物を考えて作った感じがする。

シンディとベンジャミンのはカッチリしすぎてスポーツクラブらしくない。

前回に引き続き、自分らしく行こうが勝利。
良かったのはダニエルとラヤナの作ったウェイトレスの服と、スタンリーのウェイター服と、リチャードとジョーのボールボーイ服。
ボールボーイの網を背負えるのがいい。
あとはフケがわかりにくいように肩周りを白いTシャツにした配慮とか、そういうちょっとしたところも素晴らしい。

ダニエルとラヤナのウェイトレス服は、制服っぽいし、何よりスコートにしたことで動きやすそう。
着てるモデルさんもノリノリで可愛かった。

ワーストはシンディとベンジャミン、ジェームズ、マット。
シンディとベンジャミンの服は田舎のホテルの受付嬢が着てそうとのこと。
服が良くても着るシーンに合ってないのはダメとの指摘。

ジェームズは作りなおしたせいで生地が足りず、出来上がったものもカジュアルだったため、お店の人かどうかわかりにくいと言われる。
これも真っ当な指摘だなぁ。

男性キルトはいいかもと好評だったが、お店のロゴを入れた位置が悪ノリしすぎで低評価。
確かに健全なスポーツクラブのイメージではないよなぁ。
「タマげた」って、スーザン・サランドン…器がでかい!!

ファッションとは芸術とビジネスの融合かー。
ザック・ポーゼンは真面目な審査員だなぁ。
優勝はラヤナ。
可愛くて実用性もあるっていいよねー。
最後に残ったのはシンディとジェームズ。
この二人は前回に引き続いて。
落ちたのはジェームズだけど、シンディの脱落もそう遠くなさそう。


第1回目はデザイナー紹介だったのでパス。
シーズン11はすべてチーム戦になるらしい。

第2回目はチーム分けからスタート。

ひとつは、ダニエル、ラヤナ、アマンダ、リチャード、パトリシア、ジョー、スタンリー、ケイトの「自分らしく行こう」チーム。
もう一方は、ミシェル、シンディ、ジェームズ、ベンジャミン、トゥ、エミリー、マシュー、サマンサの「ドリーム・チーム」。
毎回チームで勝敗が決定し、勝ったチームから優勝者が、負けたチームから脱落者が決まる。

…ってこれどうなの?って思ってしまう。
負けたチームにいいものがあってもチームが負けちゃうと優勝できないってことでしょ。
逆に勝ったチームにひどいものがあっても脱落はしない。
下手すると脱落するぐらい悪いもの作った人がいるチームが必然的に負けになるのでは?

テーマは各自がチームの意見を取り入れて自分を表す服を作ること。
「自分らしく行こう」は遠くからニューヨークの街並みを眺めてデザインを作成。
「ドリーム・チーム」は上から眺めたニューヨークの街並みを元にデザインする。

「ドリーム・チーム」のエミリーは作るものが多すぎて苦戦。

審査員はマイケル・コースにかわりザック・ポーゼン。

まずは「自分らしく行こう」からショー開始。
ダニエルの服は審査員好きそう〜。
アマンダの服は丈がアシンメトリーなタンクトップとスキニーなパンツ。
他の服に比べてかなりカジュアルだけど、結構好きかも。

次は「ドリーム・チーム」。
マシューのガーリーな服とモデルが合ってない気がする。
ジョーとベンジャミンの服は似てるけどベンジャミンの方が好き。
エミリーは服を完成させることができず、糊でくっつけたものをランウェイに出した。
パーツが多いからジャケットいらないんじゃない?って他のメンバーに言われてたのに…。
それにしたってあのジャケット代わりのやつの出来がひどすぎる。
ドレープ入れるなりタック取るなり、もうちょっと美しくできたんじゃないの?

「自分らしく行こう」が勝利し、ダニエル、パトリシア、リチャードが高得点。
ジェームズ、シンディ、エミリーがワースト。

ランウェイ上で話を聞くときにも、エミリーのは見れば見るほど残念な服だねぇと思う。
今回のゲスト審査員であるクリスチャン・シリアーノ(第4シーズン優勝者)から「デザイナーが作るクオリティの服じゃないと思うwww」って言われちゃいました。
プロジェクト・ランウェイの大変さを知っていてそれでもこの発言が飛び出すってことは相当やばい服ってことだよねぇ。
それにしても…クリスチャン…落ち着いちゃって………。
あの「ちょ~ヤバ」が聞けなかったのは残念…。

優勝はダニエル。
あのヒゲがかわいらしい。
頑張って欲しいなー。
最後に残されたのはエミリーとシンディ。
脱落したのはエミリー。
まあ、服が完成してないんじゃ仕方ないか。


走行距離:707.4km
ガソリン:43.67L
燃費:16.1km/L

良い感じです。

こないだ6ヶ月点検を受けました。
問題なし!
素晴らしい車です。

今日産ではリーフの長期モニターキャンペーンをやってるそうですね。
最大7日間リーフを借りられるのだとか。

買うかどうかと聞かれれば、ティーダが最高だから買う気はないんですが、テストドライブしてみたい気はあります。

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